身近にいた O×O=Aが生まれた人が…
子供が知り合いだったが 家族で大騒ぎ
母親「 私は浮気してない!アナタでしょ?浮気したのは!」
父親「俺もしてない!つか俺が浮気したら 生まれるのはよその女からだ!」
母親「あぁ~そうか…」
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「これが大人のキスよ。帰ったら続きをしましょう」ってセリフ、最初に聞いたのは小学校6年生の頃だったんですけど、俺はこれを「ハハァーン、帰ってきたらもう一回熱いキッスをするんやな、いやらしい話やで、ホンマ」と思ってたんだよね。“続き”が何を指しているのか見当もつかなかったんだね。
— (via chptr22)

私の中で一番怖い田舎エピソードは、知人のZ氏のお話で、なんとZ氏は周囲の人々から「人殺し」と思われているのです。

昔、ある女性が私の田舎で変死しました。Z氏はその女性と付き合っていて、彼女から数百万のお金を借りていて、他にも付き合っている女性はいて、という状況だったそうです。

そういうわけで二人はしばしば、別れる別れないだの、金返せ返せないだの、そんな話で争っていたとかなんとか。

争いが頻繁になり、二人の間の緊張状態が日毎に高まっていったある日、彼女は突然死んだ。

その後、彼女の死は事故あるいは自殺ということで、警察は処理したのですが。


Z氏と故人の愛憎の経緯を、田舎ですから周囲は知っています。

故に、Z氏が彼女を殺した、というのはわりとおおっぴらに噂されていまして、それは例えばこんな具合です。

「おめえ、R町のもんか」

「そうだ」

「R町っていたら、おめえ、Zって知ってっか? この間死んだ○○……あれはあいつが殺したつう話じゃねえか」

「ああ、まず間違いねえな。あいつは人殺しよ」

「でもよ警察は事故ってことで終わらしたらしいじゃねえか」

「田舎の警察なんざ、あてにならねえ。Zのところに話を聞きに行く事すら、してねえくらいだからな。あいつが借金作ってたのは、みんな知ってんのによ」

ほんとにね、こういうかんじで、極めてカジュアルに話されているんですわ。


この話には恐怖ポイントがいくつかあります。

まず、Z氏が本当に人殺しであった場合、そんな人が普通に野放しになっているのは、そうとうな恐怖です。

だけどもし、Z氏が殺人者じゃなかったとしたら?

「Z氏は無実なのに周囲の共通認識として人殺しと断定されている」ということになり、それはそれでとても怖い。というかひょっとしたらそっちのほうが怖い気がするのです。

Z氏が借金をしていたとか、他にも女性がいたとか、故人と揉めていたとか、そういう話はたぶん、ある程度は事実なのでしょう。

とはいえ、数百万と言われている借金の金額なんかが、本当に正確な情報なのかはわからないわけで。

田舎は住民がお互いの情報を事細かに把握しあっていたりするわけですが、把握している情報が100パーセント正しいとも限らない。

けれど結局は事実が正確かどうかということよりも、周囲の情報交換によって形成された見解こそが共通認識というか、コミュニティの中での紛れも無い「真実」になり、そしてその「真実」は基本、覆されることがない。

私はそれが、とても怖いのです。

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日本で差別国家なんて言ったらフランスはどうなるんだw

○移民の制限。ただし、フランスの文化を尊重、保護する移民は拒まない。
○たとえフランス国籍を持つ移民や移民二世・三世でも、犯罪を行った場合は出身国へ強制送還させる。
○伝統的な生活様式を保護する。特に農民を尊重する。
○フランス国内のモスク建設の停止。
○麻薬の密売人や、小児性愛などの性犯罪者、母親による児童虐待、殺人者、テロリストを特に対象として、死刑を復活させる。
○公務員の削減。
○減税。
○極左に操られているような団体に対する補助金の廃止。
○放任主義を減らし、道徳の復権をはかる。
○犯罪者や移民には寛容ゼロ (tolerance zero) で臨む。
○同性カップルもパートナーシップを結べる民事連帯契約法の廃止。
○国籍に関してはいわゆる血統主義を採用する。
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そもそもメンチカツは贅沢品です。ひき肉をまぜまぜしている時、ひき肉自身は「僕、今日はハンバーグになるんだ!」と信じている可能性が強く、そしてハンバーグとして焼かれるひき肉達は、子供たちからも大人からも愛されて、その生涯を終えていきます。

 一方、まさか自分がメンチカツになろうとは夢にも思わなかったひき肉達は、ハンバーグになる夢を捨て、小麦粉をまぶされ、溶き卵にくぐらされ、生パン粉をまぶされながら、160℃の油の中に投入されるのです。 熱い、絶対に熱い。

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以前、精神科医の春日武彦先生から統合失調症の前駆症状は「こだわり・プライド・被害者意識」と教えていただいたことがある。 「オレ的に、これだけはっていうコダワリがあるわけよ」というようなことを口走り、「なめんじゃねーぞ、コノヤロ」とすぐに青筋を立て、「こんな日本に誰がした」というような他責的な文型でしかものごとを論じられない人は、ご本人はそれを「個性」だと思っているのであろうが、実は「よくある病気」なのである。 統合失調症の特徴はその「定型性」にある。 「妄想」という漢語の印象から、私たちはそれを「想念が支離滅裂に乱れる」状態だと思いがちであるが、実はそうではなくて、「妄想」が病的であるのは、「あまりに型にはまっている」からである。
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何をやっても怒られると学習した人は、何かを褒められたとしても馬鹿にされたとか皮肉られたとしか思えず、褒め言葉を褒め言葉として受け取ることができなくなってしまっているのです。
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間違いなしの下り坂に差し掛かった。あとは転げ落ちるのみ。

 だがしかし。
 一時は世界2位の経済大国になったのだ。
 下り坂に居るが、今はまだ坂の上のほうに居るわけだ。

 いかにブレーキをかけ、ゆっくり坂を下りるか。
 それが今に生きる日本人が考え、行動すべき事ではないか。
 未来の日本人に対してできる唯一の策ではないか。

 領土問題は一度減ったらまず手が打てない。
 シェアを失ったら取り返すのは容易ではない。
 立場を無くしたら、簡単には帰ってこれない。

 少しでも未来へつなげる為に、下り坂は可能な限りゆっくり降りるべきだ。

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最近なんかダルいわ…という人が「いつも疲れている」理由はこの9つ

■1:運動不足

■2:水を飲まない

■3:鉄分が足りない

■4:完璧主義者である

■5:朝食を抜く

■6:ジャンクフードの食べすぎ

■7:“NO”と言えない

■8:休暇中も仕事

■9:寝る前にアルコールを飲む
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カフェインは吸収されるのに約20分かかるので、コーヒーを飲んですぐに仮眠に入り20分後に起きると、睡眠によってアデノシンの数が減った状態になるので、カフェインが通常よりも早くアデノシン受容体とくっつくことができ、即座に覚醒状態に突入することができます。これが「コーヒーナップ」です。
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