paddyjohnson:

Tuesday Links: Tom of Finland Stamps, Vagina Planes

This is unexpected: Tom of Finland get his own postal stamps in Finland. [Finland’s postal service…

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This is unexpected: Tom of Finland get his own postal stamps in Finland. [Finland’s postal service…

Reblogged from Art F City
まる子→漫画家
姉→男に騙され借金肩代わり、ソ○プで返済するも男性恐怖症で現在母の年金でヒキコモリ
母→年金でいまは姉と二人暮らし。
父→八百屋の雇われ店員を続けるもまる子が中学生の時に多額の借金と女を作り駆け落ち。数年後に北海道で凍死しているところを発見される。
お祖父ちゃん→アニメとは違いまる子をとことん嫌っていた。まる子が小6の時死去。葬儀でまる子が「やったーお寿司だぁ~」と喜んだのは有名。
お祖母ちゃん→ヒロシの借金と駆け落ちに絶望し居間で首吊り
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電車の中。

前に座っている相手が、おばさんであろうが、おばあさんであろうが、そこにパンツの気配があれば、男はそれを注視してしまうという。

パンチラである。

その言葉のとおり、パンツがちらと見えている状態のことである。

男はこの、見えなさそうで見える、不用意に見えてしまっているというスレスレの感覚にスリルとロマンを抱く。男は皆、パンツ・チラリズムが大好きだ。そう思っていた。

佐藤という男がいた。

佐藤は会社の上司で、優しいマスクをした男。生まれつきだという、ほんのり茶色がかった髪の毛が、優しい雰囲気を強調している。

僕たちの部署は電波の調査のような仕事をしており、男だらけの職場だったが、事務の女性が数人いた。

その頃の僕は20代半ばで、趣味で小説を書くことにハマっていた。執筆の時間をできる限り確保するため、基本的に週5日以上は働かない、残業はしない、寄り道しないで帰る、というスタイルを貫いていたのだが、繁忙期に休日出勤を頼まれたことがあった。

土曜日、休日出勤すると、いつもより人が少なく、事務の女性がきていなかった。

男だけの空間。

仕事をしながらも、合間合間に、自然とエロ話がはさまれてゆく。

で、パンチラの話になった。

みんなパンチラが好きらしく、だらしない顔つきでそれぞれのパンチラ観を発表してゆく。

話はそれだけに留まらず、パンツの色や柄、形状の趣味嗜好などに発展。パンツのしゃべり場状態に。

場内はだんだんと熱気に包まれる。しかしその中でただひとり、氷の目つきで虚空を眺める男がいた。

佐藤である。

そんな佐藤に気づいた同僚が、パンチラについて佐藤に意見を求めた。

すると佐藤は、重い口をやっと開く。

「モロじゃなきゃ」

モロ。つまり、モロ見え。

佐藤は、パンチラに微塵も興味がないと吐き捨てた。

なるほど、と誰かが言い、佐藤はチラリズムの良さがわかってないんだな、と続けた。

しかし、佐藤は「違う、そうじゃない」と鈴木雅之になって牽制する。聞くと、佐藤はチラリズムに興味がないわけじゃないとのこと。

どうやら、パンツに興味がないらしい。

たとえそれが、チラと見えようが、モロに見えていようが、何の感慨もないのだという。

佐藤のいう「モロ」とは、パンツがモロなのではなく、具がモロであること。

つまり、パンモロではなく、モロチラなら良し。

言い換えれば、パンツを穿いたらそこで試合終了ですよ、ということだ。

優しい顔をした佐藤は、時に厳しいことを言うものだ。

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電車の中で聞いた女子高生の会話

「あ~あ、これから暑くなってくるとムダ毛の処理しなきゃなんないよね」
「あ、あたし、ワキ毛って生えない人なの」
「え、マジ? いいな~、うらやましい~」
「いいでしょ」
「ね、てことは、アソコの毛も?」
(小さい声で)「うん、生えてない・・・」


股間がほのぼのと、なごみました
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足臭を治す方法

373 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/11/16(火) 11:40:04 ID:vkmXd2XD
足のにおいはお湯を張った洗面器にキッチンハイターをキャップ4分の1薄めて浸せばとれる
最近、ネットで知って長年の足臭が治ったよ


374 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/11/16(火) 11:43:57 ID:0owP5QEw
»373
水虫も塩素系漂白剤で治るよ


377 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/11/16(火) 15:20:04 ID:Ekg3J9je
»373
それ足の皮ぼろぼろになったりしないの?
ちょっと怖いんだが


379 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/11/16(火) 16:04:27 ID:vkmXd2XD
»377
皮膚の弱い人はもっと薄めたほうがいいかも
あと靴もすべてハイター漬けにして殺菌すれば完璧
靴に雑菌が繁殖してるとまた足に感染しちゃうからね


380 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/11/16(火) 16:07:36 ID:72Z/Gd8y
»377
キッチンハイターを試す前に、花王のシャンプーにあるメリットを使って洗ってみる。
毎日それで洗ってると1週間くらいで変化が出てきます。
早い人は翌日とかもあるみたいですが。
これでダメならそちらを試してみては。
キッチンハイターは試したことがないので分かりませんが。
私の知り合いはこれで何人か助かってる人がいます。


378 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/11/16(火) 15:45:46 ID:aSSuiZZL
»373
ほんとか?
彼女とホテル行くといつも足の臭いが気になって仕方なかった。
早速20km先のスーパーまでキッチンハイター買いに行ってくる。
でも、どうやって彼女に勧めようかな。

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つまり、小保方氏の会見は、文章で読むと、一層のことその破綻ぶりが明らかになるのだった。やはり、一連のSTAP細胞騒動は終わった。しかし、僕が次の文章を目にしたとき、その考えは変わった。そして、あまりの恐怖に、戦慄した。

【 STAP幹細胞のマウス系統の記事について】

2013年3月までは、私は、神戸理研の若山研究室に所属していました。ですから、マウスの受け渡しというのも、隔地者間でやりとりをしたのではなく、一つの研究室内での話です。この点、誤解のないようお願いします。

STAP幹細胞は、STAP細胞を長期培養した後に得られるものです。長期培養を行ったのも保存を行ったのも若山先生ですので、その間に何が起こったのかは、私にはわかりません。現在あるSTAP幹細胞は、すべて若山先生が樹立されたものです。

若山先生のご理解と異なる結果を得たことの原因が、どうしてか、私の作為的な行為によるもののように報道されていることは残念でなりません。

小保方氏が発表の文書 全文、NHKニュース、2014年4月15日


これほどの恐怖を感じたのはいつぶりだろうか。僕の中で、会見での小保方氏の不自然な発言や、科学的には自ら墓穴を掘るような文章が、これで全てつながったのだ。

小保方氏は「STAP細胞はあります」と何度も言った。そして「200回以上も作製に成功している」とも言った。その成功の定義は、この文章で図らずしも、ただ細胞が発光しただけであり、多能性のチェックは全く行われていないことが発覚した。STAP細胞が捏造である、と強く信じている多くの識者が、事前に指摘していた通りだ。これでは、彼女が何度も会見で繰り返したように、彼女のこの分野の専門家としての知識レベルを疑われるだけだ。ますますSTAP細胞が捏造である、という確証が増えたのである。

「私の不勉強、不注意、未熟さゆえに論文に多くの疑念を生み、理化学研究所および共同執筆者の皆さまをはじめ、多くの皆さまにご迷惑をおかけしてしまったことを心よりおわび申し上げます」

彼女は、会見でこのように述べ、涙を浮かべながら謝罪した。これがとても謙虚な姿勢に見え、大衆の心を掴んだ。しかし、彼女は、STAP細胞の作製に成功するというのは、死にかけた細胞の自己発光か、Oct4-GFPの発現かどちらかはわからないが、単に細胞が発光しただけだということを自らも認めているのだ。これでは、自分で自分の研究がインチキだった、と言っているようなもじゃないか。しかし、なぜ?

ここで一気に小保方氏の恐ろしい策略が浮き彫りになるのである。小保方氏以外の共著者たちは、みな各分野での一流の研究者である。細胞の発光を確認しただけで、それが万能細胞であるという論文を発表するわけはない。なぜ共著者たちは、小保方氏の作ったSTAP細胞が、確かに万能細胞であると確信したのか? それは若山輝彦氏が、キメラマウスの作製に成功したからだ。

しかし、若山氏が小保方氏から受け取ったSTAP細胞は、じつはSTAP細胞を作ったされるマウスのものではなく、ES細胞をよく作るマウスのものだった。これは小保方氏が行った様々な画像の捏造などが発覚した後に、若山氏が自ら第三者機関に依頼してDNA解析をして発覚したものだ。これは、今回のSTAP細胞が、全て完全な捏造であるとする、極めて強力な証拠となった。

小保方氏が、どこかでSTAP細胞と偽り、ES細胞を若山氏に渡したのではないか、との推測が多くの専門家の間に広がった。両方共に万能細胞なので、それらを簡単に区別する方法はない。若山氏は、ES細胞からキメラマウスを作り、そして他の共著者全てが、今回のSTAP細胞は本物である、と誤認してしまった。そして、笹井芳樹氏が主導しながら論文をまとめたのである。これが今回の一連のSTAP細胞捏造問題に対する、多くの専門家の見方だ。



ところが、小保方氏は、当然のようにこのES細胞にすり替えた部分を全否定して、違う系統のマウスの細胞にすり替わったのは、完全に若山氏の責任である、と堂々と主張しているのだ。若山氏がキメラマウスを作れなければ、当然、STAP細胞が作成できた、と皆が信じることはなかった。つまり、小保方氏の主張は、今回の一連の捏造事件の根幹部分は、若山氏のエラーから来ている、と言い切っているのである。それが故意なのか、過失なのかは別にして、若山氏こそが、今回の捏造事件の主犯なのだ。

こう考えると、小保方氏の不自然な発言が全てつながるのである。私はみんなに迷惑をかけてしまうほど「不勉強な」研究者である。「未熟な」研究者である。だかこそ、STAP細胞作製に成功したというのは、単に緑色に光る細胞を作ればいいと勘違いをしていた。つまり、過失だ。故意ではない。よって研究不正でもない!

その後は、若山氏が、未熟な自分にはよくわからない実験をしてくれて、それから笹井氏が論文を書いてくれた。つまり、偽のSTAP細胞に信ぴょう性を持たせたのは、若山氏が、故意か過失かは知らないが、ES細胞のことをSTAP細胞と信じて、キメラマウスを作ったからだ。悪いのは完全に若山氏である。

小保方晴子は、自らを理研に招き入れた恩師であり、世界ではじめてクローンマウスを作ることに成功した、この純朴で誠実な若山輝彦という世界的な研究者に、今回の捏造事件の全ての罪を被せることにより、自らの潔白を証明しようとしているのだ。
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ちょっと乱暴なこと言うと、Googleの最大のイノベーションが検索で、その次がGmail、そしてGoogle Mapです。

それ以降、正直大きなイノベーションは起きてません。

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簡単にここでクレピネヴィッチが説明している「軍事技術革命」(Military Technological Revolution: MTR)というものを説明しておきます。

クレピネヴィッチは、この「軍事技術革命」というものが、14世紀から数えると、少なくとも10回起こったと分析しております。

以下はその10回の「革命」のポイントをその論文から抜き出したもの。

1,歩兵革命(the Infantry Revolution):長弓の技術が戦術面での革新と相まって、戦場における支配的な存在が騎兵から歩兵に移り変わることが可能になった。

2,砲術革命(the Artillery Revolution): 砲身の長大化、冶金技術の革新、そして火薬の性能の向上などによって砲兵が強力かつ安価になり、それにともなう攻城戦における組織変化のおかげで、城を守る側が不利になった。

3,航海術と射撃の革命(the Revolution of Sail and Shot):船の動力がオールから帆に変わり、これによって船に重量のある大砲を載せることが可能になって、戦艦が「浮上している兵士の要塞」から「砲台」に変わった。

4,要塞革命(the Fortress Revolution): 低く厚い壁の登場によって大砲の効果が薄れ、優位が攻撃側から防禦側に移った。

5,火薬革命(the Gunpowder Revolution):マスケット銃という技術革命が、横隊的(の次に方陣的)な戦術へのドクトリン面での変化とともにもたらされたもの。

6,ナポレオン革命(the Napoleonic Revolution):産業革命と兵器の大量生産 によって大陸軍の登場を可能にしており、これによって野戦軍の規模が桁違いの大きさになった。

7,陸上戦革命(the Land Warfare Revolution):鉄道や電信のような新しい民生技術が戦略的な機動性を向上させ、指揮官が戦場で大規模な部隊を維持しながら広範囲に分散した作戦を協調させることができるようになった。

8,海軍革命(the Naval Revolution):帆船が蒸気船に、そして木造船が鉄造船に変わったことによって、より重く大規模な戦艦や大砲が実現し、いままでの舷側に大砲を積むような戦術から新しい戦術の採用につながった。

9,戦間期の革命(he Interwar Revolutions in Mechanization, Aviation and Information,):これは機械化、航空機、そして情報面で起こったもの。機械・通信面での技術革新は、最終的に航空機と機械化された部隊を使用したドイツの電撃戦における統合作戦につながった。

10、核革命(the Nuclear Revolution ):核兵器の登場によって起こったものであり、ドクトリンの理論化や弾道ミサイルの登場とも相まって、超大国の軍の中に新しい組織の創設を促すことになった。
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以前に某拳法の師範の方に,
「ナイフ持ってるお兄ちゃんって,どうやって倒すのぉー☆」
と尋ねたところ,
「ナイフをたてに構えてるやつは素人だから大丈夫だ.肋骨に引っかかる.
 でも,ナイフ横に構えてるヤツは肋骨すり抜けて刺してくるプロだから逃げろ」
 ……
 …………だそうです.

 コメントは控えさせていただきます.
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・同時に抱えるタスクの数を4個までにする。
それ以上だと効率が落ちる。7個まではかろうじて脳バッファに入るが、それを超えると、内容を覚えていられないので、未着手のまま時間が経ってしまう。

・イヤな奴、イヤな発言に当たったら、とりあえずその場を離れて安全なところに避難する。
その場に居続けても相手のペースにはまるだけで身動きが取れない。離れてから、相手の背景を調べ、対策を考えて、再チャレンジだ。

・交渉は、頭ごなしにいくよりも、下からの積み上げで。
積み上げたものは、その後少々のミスをしても意外と崩れにくい。積み上げる一つ一つのパーツは、難易度が低い。継続する気力が大変なだけ。

・どうでもいいタスクは、その日のうちに片付ける。
よくある書類の提出など、どうでもいいタスクは、締切が2週間先であっても、先にやる。目の前にタスクとしてぶら下がり続けることの方が損失が大きい。消し込んで、サヨウナラ、すっきりする。

・おまけ:テクニックを発見するテクニックがある。
上に上げた4つのテクニック、全て「数字の大小」「両極端のパターン」で実験できた。同時タスク数もどうでもいいタスクの積み上がり具合も、観察すればメタな知識として役立つ。

マネーメモ(2010-11-23)

失敗しないための簡単テクニック

(via nagas)