麻雀のメンツが一人足りなくて

82 774RR [] Date:2010/12/27(月) 23:24:43 ID:Qk4Jre4S
この前、麻雀のメンツが一人足りなくてデリヘル呼んだ
そしてデリヘルのねーちゃんにボロ負けした
あんなとこに雀鬼がいるとは・・・

83 774RR [sage] Date:2010/12/27(月) 23:34:30 ID:LyhiF3Az
奴ら抜きのプロだからな

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ハーブ&ドロシー・ヴォーゲル夫妻。
妻の収入を生活費にあてて、夫の収入をすべて現代アート作品の蒐集にあてた。多いときは、週に25もの展覧会に足を運んで。売れる前の若い芸術家たちと親しくなり、気にいった作品を安く買い集めた。その数は、4000点にものぼる。

ヴォーゲル夫妻はいつからか、現代アート界では有名な存在になっていた。彼らが展覧会のレセプションに足を運ぶと、皆が握手を求めて寄ってくる。アーティストたちにとっては、ヴォーゲル夫妻の眼鏡にかなったということが最高の評価になった。もっとも、夫の職場である郵便局の同僚たちは、寡黙で勤勉な彼がそんな人物だとは誰も知らなかったが。

作品のなかには売却すればかなりの価値になるものもいくつも含まれていたが、ひとつの作品も売ることはなかった。「コレクション全体でひとつの作品。だからひとつでも売ることは、一枚の絵画を破ってしまうようなもの」。買う基準は三つだけ。好きな作品。お給料で買える作品。小さなアパートの部屋における作品。

彼らはその膨大な作品を、すべて美術館に寄贈することを決意する。いくばくかのお金をとオファーされても受け取ろうとしない。しぶしぶ受け取ったそのお金は、再びアートの蒐集にあててしまった。ワシントンの国立美術館ではそのコレクションを管理することができず、結局全米50州の美術館に50作品ずつ配るというプロジェクトがはじまった。

なぜこの作品を観て涙が止まらなかったのか。

それはこの作品が屈指の現代アートコレクターとしての夫婦に焦点を当てただけでなく、二人の生きざまを通じて、私たちに本当の豊かな人生とは何か、人生にとって根源的な問いを突き付けるからだろう。そして何より、彼らが送った人生は、少なくとも理屈の上では、我々誰しもが送ることができるはずなのだ。
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 ロシアが大国として再生するのは極めて難しい。日本の45倍の国土に住む1億4千万余の人口はすでに減少し始めた。平均寿命は男性58・9歳、女性72・5歳(2006年)で伸び悩む。国土の約3分の1を占める極東ロシアの人口減はさらに著しく、現在、わずか700万の人口が2015年には450万に減る見込みだ。

 対照的に、国境の南側に広がる旧満州(遼寧省、吉林省、黒龍江省)には1億人以上の中国人が住む。彼らが労働力として極東ロシアに流入するにつれてすさまじい中国化現象が起きている。今後、さらに顕著になっていくこの現象は、両国関係に必ず負の影響を与えるだろう。中露の対日協調路線は崩れると考えてよいだろう。

 極東で勢いを盛り返せないロシアは、北方領土においても同様だと見てよい。彼らはいま、北方領土に中国や韓国の資本を呼び込み、中国人や韓国人労働者を入れようとしているが、結局それは、極東ロシアが中国化するのと同じ結果をもたらしかねず、メドベージェフ大統領やプーチン首相の夢見るロシア繁栄が担保できるとは思えない。だから日本は冷静にその行く末を見ておけばよい。

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師匠はプログラマに向く性格をこういっていました。

“性格が悪いやつ

会議の場などで、その場を丸く収める安易な結論を求めたがることへの戒めであり、課題や問題を見つけ出して嫌われるぐらいがちょうどよいということです。

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先日 知人から「政治経済ブログを書き始めた動機は?」と聞かれ
答えに詰まり、あらためて自分に問うてみました。

最初は自分の経験した「危険で不潔な中国」と評論家の「中国賞賛論」
のあまりの乖離に驚いて警告も含めて書き始めました。

最初は私のような無名のビジネスマンの論など誰も相手にするはずが
ないという思いで気楽に続けていました。

ところがブログの順位が上がるに連れて執拗な脅しやみえない恐怖で
ブログを2回も断念しました。町を歩いている時、海岸を散歩して
いる時、本屋で立ち読みしている時など、後ろが気になってしかたが
ありません。

もし私がロシアに住んでいれば不審な死を遂げていたにちがいありま
せん。また中国に住んでいれば間違いなく刑務所にほりこまれています。

そいう意味で我々日本人はありがたい国に生まれたのです。だから日本
人はこの素晴らしい国、美しい国を守るために戦う覚悟が必要なのです。

日本は戦後、焦土と無一文の中から立ち上がり、瞬く間に経済大国に
なり文化の面でも世界に発信続けています。

しかし中国や朝鮮半島から見れば目障りな存在なのでしょう。中国や
朝鮮半島からの日本叩きは偏見や差別というより嫉妬の裏返しです。

戦後すっかりおとなしくなってしまった日本を侮り、中国には海を
奪われ、油田をかすめ取られ、毒食を送り込まれ、尖閣諸島や沖縄まで
自国領と主張され、韓国には戦後のどさくさに卑怯にも島を占拠され、
北朝鮮には人さらいをされ、ミサイルまで発射されるしまつ。

最近の中国は「GDPで日本を追い抜いた、アメリカと肩を並べる大国
である」と鼻高々、13億の人口で割ればまだまだ最貧国です。

北京や上海など大都会から内陸の農村に目を転じればそこは8億人の
零細農の地獄絵図が見れます。

中国の農民は私有物でない農地には愛情が持てないので大切にしない。
その結果日本の農地とは比べ物にならないほど土地が荒れています。

中国政府は農業政策を改善するだけの知識を持っていない。外国から
農業技術を手に入れても農民を指導する体制がない。農薬の使用説明を
農民に配っても、ほとんどの農民は字が読めない。

中国では未だに人糞が一般的に肥料として使っている。しかも発酵さ
せる技術がないので生のまま使っています。結果土壌に細菌や害虫が
繁殖するので、大量の農薬を撒く必要があります。中国農産物が農薬
まみれなのはこのためです。

大量の農薬散布のために土は益々死んでいきます。土だけでなく水も
死んでいきます。農業の溜池には全ての生活排水が何の処理もされ
ずに流れ込みます。

当然のごとく悪臭を放ち、泡が浮き、アオコが繁殖して緑色をしていま
す。その細菌まみれの汚水を畑にまいています。それでも植物は育ち
ます。日本の旅行者は知らずに喜んで中華料理を食べています。

飲み水である地下水は工業廃水と化学肥料による水質汚染でとても
飲めたものではありません。中国富裕層は外国産のミネラルウオーター
しか飲みません。

このような国が大国ですか? 人口と領土の広さだけなら間違いなく
大国ですが、文明人が住めるような国ではありません。

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224 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/04/28(水) 00:55:57 ID:p22XHvo30
ユーロは壮大な実験だったけど結果は失敗とでたな。
同じ通貨を使ったって、ギリシャ人がドイツ人と同じくらい働き者になるわけじゃない。
結局ドイツがユーロ防衛のためとかいって、金を毟られる。

教訓:日本は絶対にアジア共通通貨とかに参加してはならない。

丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2 4/29 ①歴史だけはある国
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9日の党首討論で見せた菅首相の異常な様子が、永田町や霞が関で話題となっている。

 自民党の谷垣禎一総裁や公明党の山口那津男代表が「マニフェスト破綻を認めよ」「衆院解散で国民の信を問え!」などと発言している間、菅首相は着席して聞いていたが、異常な数のまばたきをしていたのだ。

 本紙記者が数えたところ、まばたきはなんと1分間に100回前後。わざとやろうとしてできる回数ではない。そのときの菅首相の顔は真っ赤だった。

 この“症状”について精神科医の日向野春総氏は「25回でも多いのに、100回とは危険。パニック症候群に入っていると言っていい」と話す。

  「自分の生き方(=政策や政治姿勢)を否定されて、不安になり、パニックに陥ったのでは。1分間に100回となると、頭の中の思考は止まっている。論理的 な思考ができなくなっており、同時に心拍数も上がる。顔が赤くなっていたのが、その証拠だ。想定していないことを聞かれると、思わぬことを口走る可能性が ある。『助けて』と叫んで倒れてもおかしくない。放置すると、次の段階の『鬱』に進む。早く医者に診てもらい、薬を飲むべきだ」
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23:ファッションアドバイザー(長屋):2010/07/29(木) 14:38:48.41 ID:vRyj7vk0 

ある男が飛行機に乗ると隣にすごい美人が座っていた。

その女性は「セックス統計学」という本を熱心に読んでいた。

気になった男が本について尋ねると、その美人は言った。

「これ、本当に面白い本なんですよ。この本によると、

 世界で一番大きいペニスを持っているのはフランス人。

 そして一番硬いペニスを持っているのは日本人なんですって...」

言葉を止めた美人はひとりで喋りすぎたことを恥じるような顔になり、

改めて言った。

「あ。ごめんなさい、名前も言わずに・・・・。

 私はソフィー・ブラウン。あなたは?」

すると男は誇らしげに名乗った。

「ピエール・ヤマモトです」

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自分自身を責めることで慰め、ごまかしている人が、意外に多いんだよ。 そういうのは甘えだ。 惨めな根性だと思うね。
by 岡本太郎
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